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zoom RSS ピンクフロイド・吹けよ嵐呼べよ嵐

<<   作成日時 : 2011/10/31 19:21   >>

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自分が高校生の時だったか、大学生の時でしたかよく覚えていませんが、アメリカンロックにちょっと飽きていた頃、 イギリスのブリティッシュサウンドの方が好きだった時のお話です。 洗練された泥臭くない旋律とサウンド・・・ ですが、これがプロレスラーのメインテーマになるとは思っていませんでしたねぇ。 私の母親は自分が小さい時プロレスが大好きで、豊登やジャイアント馬場、また、アントニオ猪木の大ファンでした・・・ なので私も小さな時でしたのでその影響を少なからず受けてしまい、プロレスをテレビで観ていました。

浦和の市立球場に全日本プロレスが来た時、その屋形テントやシートは私の父親がすべて納品し、ディスプレイをした関係でしょうか、ジャイアント馬場さんから家族全員が招待されたことがありました♪ 豊登の腕を交差させて「パッコン、パッコン!」は想い出深いものでしたねぇ・・・ 今でもそれを真似して音を出すことができますけど、子供が小さな時はよく聞かせていましたけど、多分迷惑な話だったことでしょうねぇ・・・

ピンクフロイドの映像は初めて見ましたが、リードギターかシンセサイザー?と思っていたら「テルミン」を使っていたんですねぇ・・・ 私の知り合いの娘さんがイギリスに留学していて、その娘(こ)が軽井沢のクリスマスコンサートでテルミンを演奏してましたが、イギリスでは奏者が多いんでしょうか・・・ 機会があったら私も一度演奏してみたいですねぇ、テルミン。 序奏はベースでの主旋律。 レーザー光線のパンダ目。 豚さんのレーザービームなど舞台美術満載のコンサートで、益々ピンクフロイドのファンになってしまいそうですぅ〜♪

イギリスのロックとアメリカンロックは、同じロックでも質が異なります。 アメリカのはちょっと泥臭いサウンドが多かったけど、イギリスのそれは斬新、洗練、そして上品というか、アメリカンとは随分異なるものでしたねぇ。。。 これ、アラブの怪人「アブドーラ・ザ・ブッチャー」のテーマになった名曲なんですけど、毎回血を流して悲劇のヒーローを演じていた「ブッチャー」さん。 目がとっても可愛くて純真な子供みたいなプロレスラーでしたねぇ・・・♪

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