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<<   作成日時 : 2008/06/20 18:53   >>

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今朝の朝日新聞だったか、マツダのRX500でしたかビンテージカーの記事があって、これを復活させるプロジェクトがあり、イタリアのランボルギーニのスーパーカーよりも早く扉が上に開くRX500が写真付きで掲載されてましたね♪ 本物同等に復活するのは無理なようでしたが、限りなくそれに近い形にはできるようで、できることなら現物を見てみたいもんです。 若い頃はこういったスーパーカーにも興味があって、昔ランボルギーニのカウンタック・ミウラP400って車があったんですけど、今風の言葉で言えば「超カッコイイ〜〜!」車でした。 これ幕張メッセで開かれる東京モーターショーにでも出品してくれたら、是非見に行きたい気分です〜♪

では本題に入ることにして、小布施の町を散策していたら中国美術館があって、その近辺をゆん太君とウロチョロしてたら、上の画像の車を店の前に展示していました。 最近の私は車は動けばいいと考えているので、特にコダワリを持ち合わせていないんだけど、でもまぁ、デザインや性能が良いものにはとても興味があります。 なのでこの車がどういったものなのか解説はできないんですけど、こういった車もヴィンテージと呼んでもいいのかなぁって・・・

ヴィンテージ本来の意味合いは、ワインの良質なものというのが語源のようだけど、最近はいろんなものに対しても価値を高める意味で、「ヴィンテージ・・・」と呼ぶものも増えてきましたね。

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ここ小布施町は、大正浪漫を感じさせてくれる町並みだけど、そのいずれもが現代で再構築されたものが多く、その為建物自体が綺麗で清潔感もあり、いわゆる観光客にはウケがいいショップがたくさんありました 画像中は、小布施でもかなり人気のある和食処“蔵部”(くらぶ) 土日祝日の昼間は、待ち時間が1時間とか2時間ほど人気のあるお店なんだそうで、元々は「へきいけん」という大吟醸で知られる“桝一市村酒造場”の酒蔵を改装して作ったお店。 昔ながらの蔵造りの店内へ入りたかったけど、ここもギャオ〜〜ン君がいたので諦めざるを得ませんでした・・・

下の画像はアンティークな陶器を主体に展示していた“了庵”さん。 二階だったか奥だったか有料のギャラリーも併設していて、文化を感じさせてくれるレトロな町並みで、また訪れてみたいなぁって・・・

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